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無限/夢幻の箱庭 別館

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選び続けよ、そうすれば望むように生きられる-No Secound LifeSeminor 16 #nsl116

判断をこのブログで書き続ける理由

環境に何不自由なく生活している人でも人生のターニングポイントの決断をを他人の主張に委ねてしまう。何かしら不自由があるならそれは主張どころではなく生まれや環境による障害なら決断は更に難しくなる。
然しながら、決断の妥協の隙があるならば失敗から学ぶことができる。
他者に責任を追わせることは自身との関係の有る無しに関わらず辛く悔しい。
反面、自身に責任を負って生きることは爽快なのだ。
 
それ故、強く判断し[それを続けることを書くことを決めた。
このことをを、立花岳志さん(@ttachi 作家・ブログNo Secound Life 主催)のセミナーで再確認した。
 

大きな成功は小さな成功の積み重ね

ブログを今始めたからからといって、書き手の確認以外のアクセス数は増えるわけではない。
ランニングを始めたからといって翌日フルマラソンを完走できるようになるわけではない。

作家・東京都知事猪瀬直樹氏は初参加の東京マラソンで完走したが、最初は800mのジョギングから始めた。
動かなければ走ることは出来ない。
多くの有名なピアニストも調整の合った椅子に座ることから始めた。
ピアノの前に座らなければ弾くことは出来ない。
 
わたしに云われるまでもなくわかること、いや、当然のことと思われるだろう。
違うのだ。彼らは動き続け、ピアノの前に座り続ける事ができた。
それらがいわば小さな成功といえよう。
継続は力なり という言葉を馬鹿にしがちだが続けらればこそ説得力が有るのではないだろうか。
 

わたしの目指すことと行うべきこと

再び大学に入学し研究者を目指す、これが大学在学中に精神疾患に陥ってから望んでいるものだ。
研究者になるには大学に入らなくてもそれこそ積み重ねがあればできるが、大学に入れば資料も環境も整っているし先達者から直接アドヴァイスを受けることができる。
大学に入るためには入試試験の合格、合格には試験科目の理解と再現をできるように、そのためには学習を。
 

無理の無いところから始める受験勉強

一度東北大学の入試に合格したことがあろうと1から始める。
数学ならば数学Ⅰ「方程式と不等式」から。
確実な方法があるならば小さなプライドは捨ててしまっていいのだ。
ただ、過去に旧帝大に合格したことは揺るぎない事実なのだからそのことは自信に持っていていいだろう。

次のxについて求めよ
x-1=0
先ずはこれから始める。

ノマドワーカーという生き方

ノマドワーカーという生き方

 

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